マンチェスターシティの星ついに復帰

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http://www.worldtimes.co.jp/news/sport/kiji/2008-08-29T132711Z_01_NOOTR_RTRMDNC_0_JAPAN-335055-1.html

待っておりました。
ようやくシティの星、太陽が我々の元に戻ってきます。

彼の名は

ショーン・ライト=フィリップス

弱小期のシティを支えた右サイドを切り裂くスピードスターで
2005年にチェルシーに移籍しましたが、
ジョー・コールの影に隠れて中々スタメンを取れなかった。

出れないならオレらのチームに戻って来いって思ってましたが
やっとようやく戻ってきます。

数年前にロンドンに行った時にチェルシーのメガストアで
ランパード、テリーのレプリカユニフォームが完売でなくて
選択したのはドログバでもマケレレでもシェフチェンコでもなく
ショーン・ライト=フィリップスでした。

当たり前でしょうが!!!!

これでシティにイングランド人のスター選手がまた増えて嬉しい限りです。

どっかの外人だらけの赤いF●UKINGマン●とは大違いですよ。

スティーブン・ジェラードという男

イングランド・プレミアリーグも第2節

トッテナムVSサンダーランド戦と
リバプールVSミドルスブラ戦を同時並行観戦していました。

トッテナムは前線の楔となるベルバトフがいないってことで
観てて退屈な試合。
リバプールは前線のトーレス、キーンの動き出しが遅いのか
ジェラード、シャビ・アロンソのパスがいつものように通らない。

後半まで退屈な時間が過ぎておりました。

しかし

リバプールVSミドルスブラ戦

1-1でロスタイム。

ゴール前でキーンがトラップミスみたいなパスがジェラードの目の前へ

ずどーん

ぎゃー!!

絶叫しちゃいますね~(笑)

やっぱジェラードのミドルシュートでのゴール、
それもロスタイムでのゴールってのはドラマになりますな。

凄いスピードのミドルシュートなんだけど、
速さと正確さと併せ持った世界最高のキックと吹かさない精神力。
彼がサッカーの母国の魂の男と呼ばれる所以ですな。

キーン、トーレスのツートップも徐々にコンビネーションが良くなっている感じ。
今年はリバプール、プレミアのタイトルいくんでしょうか。

ふはは、それは否

今年こそ我らがマンチェスター・シティがプレミアを制すのだっ!!

ほぼ願望(笑)

一人の王様 vs 二人の神の子

アルゼンチン、ブラジル粉砕で連覇王手
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=582553&media_id=42

という訳で
アルゼンチンが勝ちましたね

二人の神の子というのは
アルゼンチンのリオネル・メッシとセルヒオ・アグエロ

一人の王様とは
ブラジルのロナウジーニョを言っています。

試合見てないけど
民放でどっかやってくんないかな

メッシは間違いなく神の子だけど
アグエロも神の子と言ってる人多いですね

リーガの試合見れないんでプレイ的にどんな感じか分からんけど

オレはてっきり
アグエロの彼女がマラドーナの娘だからかな、と思うくらいですが